簡単設置のダーツボード 180 ダーツビートボード(ビート板)

ダーツってハマると家でも投げたくなります。

我が家にもダーツボードがあります、からあげ棒です(@karaagebow1214

今回は超お手軽ダーツボードのご紹介

簡単に設置ができるダーツボード One80 Beat Board(ワンエイティビートボード)

簡単設置ダーツボード
photo : amazon

ビートボードはダーツボードの一部分を切り取った練習用ボードです。

基本的にはブルと20を想定して使います。

ハードでもソフトでも使用可能。

サイズはソフトサイズで、設置方法はマジックテープ等で固定します。

コンパクトで気軽に持ち運びができどこでも練習ができます。

素材はEVAで軽量、音も静かです。

 

  • サイズ(約):H30cm×W18cm×D3cm
  • 重量(約):140g
  • 素材:EVA
  • 内容品 ・本体×1個 ・設置用マジックテープ×4set

※STEELのポイントが長い場合、ボードを貫通するおそれがあります。 ポイントが3cm以上の場合はご注意ください。

 

本格的なダーツボードと比べるとEVA素材なので耐久性が劣り消耗品として割り切って使うのが良いでしょう。

その分お手頃価格となっています。

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One80 Beat Board のメリット

使っていないブリッスルボード

うちには本格的なダーツボード(ブリッスルボード)があります。↑

しかし今は設置されていません。

 

理由はスペースの問題と小さな子どもがいるので危ないからです。

ブリッスルボードはとても重く万が一子どものアタマに落下したらと思うと容易には設置できません。

その点、軽くて設置場所を選ばないOne80 Beat Boardは便利です。

 

エリアを絞った形状で無駄がないのも良い点です。

僕が実際にブリッスルボードを設置していたときに練習で使っていたエリアはブルと20です。

90%はその2カ所を狙っていました。

つまりブルと20の2カ所さえあれば他は必要ないです。

 

ブリッスルボードには20が消耗したときにボードを回転させて使えるというメリットがありますが、そのためだけにあの大きく重いボードを使うのであれば消耗品として割り切ってOne80 Beat Boardを使うほうがメリットが大きいと思います。

 

とはいえ、本格的に練習する、ゲームをするといった場合はブリッスルボードがオススメです。

 

One80 Beat Boardはダーツを投げたくなる欲求を簡易的に満たしてくれるアイテムです。

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ダーツハイブにも取り扱いあり。

あとがき

ビートボードは横幅が狭くて設置場所を選びません。

今までダーツボードの設置を諦めていた人もこれなら設置できるかも知れませんね。

ハードのポイントが3cm以上の場合は貫通する恐れがあるとのことですが2枚重ねして使えないかな〜なんて画策しています。


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